Queen〜伝説のロックバンド〜
[Queen クイーン アブソリュートグレイテスト QUEEN ABSOLUTE GREATEST]オール・タイム・ベスト登場!
お久しぶりでございます。Queen〜伝説のロックバンド〜です。
今日は、今話題のクイーンのオール・タイム・ベスト、「クイーン アブソリュートグレイテスト QUEEN ABSOLUTE GREATEST」のご紹介です!
ヤフーニュースからの引用です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091013-00000055-bark-musi
----------------------------ココカラ----------------------------
QUEENのデビュー以来初となる1CDベスト・アルバム『伝説のチャンピオン 〜アブソリュート・グレイテスト〜』が11月11日に発売になることが分かった。
1973年のデビュー以来、世界統一のQUEENベスト・アルバムは年代順に編集された『グレイテスト・ヒッツ』『グレイテスト・ヒッツII』『グレイテスト・ヒッツIII』の3枚とされ、世界中で驚異的な売上げを記録してきた。この最新ベスト・アルバムは、それらのヒット曲の中から更に20の名曲を QUEEN自らが厳選したもの。
QUEENファンにとって、QUEEN作品は、それぞれのアルバムにストーリーがあり、時代背景があり、存在理由がある。いわば、全てのスタジオアルバムがその時代時代のQUEENのベスト作品なのだけれど、長いQUEENの歴史の中で、たった20曲に絞り込むという無理難題を、QUEENメンバー自ら請け負ったというところに、大いなる意味がある。収録作品は下記の通り。既に持っている曲ばかりではあろうが、やはり、このアルバムも入手しておくのが筋ってモンだ。
なお、2008年7月に上映され大反響を呼んだ「Queen Rock Montreal cine sound Ver.」がファンの熱い要望により11月23日より新宿バルト9、梅田ブルク7ほかで再上映されることが決定となった。さらにフレディ・マーキュリー命日である11月24日には、ベスト盤発売記念として<伝説のチャンピオン スペシャル・メモリアル・イベント>が実施されるという。
「Queen Rock Montreal」ライブ映像は、1981年カナダモントリオールでのライブを35mmフィルムで収録したものだ。当時は中継撮影が行なわれたものだったが、幸運にも原版フィルムが保存されており、ブライアン・メイが最先端のデジタル技術者達を先導してフィルムの映像と音声を丁寧にデジタル・リマスタリング、脅威の映像と音響を甦えらせたものだ。2008年7月の上映終了後にも多く寄せられた再上映リクエストの要望に応えるかたちで行なわれる再上映、お見逃しなきよう、チェックを。
『伝説のチャンピオン 〜アブソリュート・グレイテスト /QUEEN ABSOLUTE GREATEST』
2009年11月11日 日本先行発売
TOCP-70810 初回限定スペシャルプライス 1,980円(税込)
1.ウィ・ウィル・ロック・ユー(77年発表)
2.伝説のチャンピオン(77年発表)
3.Radio Ga Ga(84年発表)
4.地獄へ道連れ(80年発表)
5.アイ・ウォント・イット・オール(89年発表)
6.愛という名の欲望(79年発表)
7.カインド・オブ・マジック(86年発表)
8.アンダー・プレッシャー(81年発表)
9.ワン・ヴィジョン~ひとつだけの世界(85年発表)
10.マイ・ベスト・フレンド(75年発表)
11.ドント・ストップ・ミー・ナウ(78年発表)
12.キラー・クイーンー(74年発表)
13.輝ける日々(91年発表)
14.リヴ・フォーエヴァー(86年発表)
15.輝ける7つの海(74年発表)
16.ヘヴン・フォー・エヴリワン(95年発表)
17.サムバディ・トゥ・ラヴ(76年発表)
18.ブレイク・フリー(84年発表)
19.ショー・マスト・ゴー・オン(91年発表)
20.ボヘミアン・ラプソディ(75年発表)
----------------------------ココマデ----------------------------
個人的には、かなりアツいと思ってます。
嫁と相談して、購入することにしました。でも、一つだけ不安があって、Queen クイーンの曲を聴くときは、いつも最後まで聴くのが我が家の掟であります。このベストを聴く時間があるかどうかが不安なんですよね。
長男が産まれてからはゆっくりと、Queen クイーンの曲を聴いたことがないからどうなることやら・・・
余談ですが、先日、とある医院さんに行ったんですが、BGMがオルゴールで流れてまして、何気なく耳を傾けると「なななんと!」Queen クイーンの曲だったんですね!
かなり、驚いて感動して思わず、先生に「このCDってQueen クイーンですよね?」って、尋ねました。
先生は、「やっと気付いてくれる人が現れた!」と大喜びされてました。
先生、大ファンなんですって。仲間が増えたような、発見した喜びがありました。
僕もめちゃくちゃ嬉しかったです。それから先生とは、ちょこちょこQueen クイーンの話をします。
↓↓↓これやったかな?↓↓↓
お久しぶりでございます。Queen〜伝説のロックバンド〜です。
今日は、今話題のクイーンのオール・タイム・ベスト、「クイーン アブソリュートグレイテスト QUEEN ABSOLUTE GREATEST」のご紹介です!
ヤフーニュースからの引用です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091013-00000055-bark-musi
----------------------------ココカラ----------------------------
QUEENのデビュー以来初となる1CDベスト・アルバム『伝説のチャンピオン 〜アブソリュート・グレイテスト〜』が11月11日に発売になることが分かった。
1973年のデビュー以来、世界統一のQUEENベスト・アルバムは年代順に編集された『グレイテスト・ヒッツ』『グレイテスト・ヒッツII』『グレイテスト・ヒッツIII』の3枚とされ、世界中で驚異的な売上げを記録してきた。この最新ベスト・アルバムは、それらのヒット曲の中から更に20の名曲を QUEEN自らが厳選したもの。
QUEENファンにとって、QUEEN作品は、それぞれのアルバムにストーリーがあり、時代背景があり、存在理由がある。いわば、全てのスタジオアルバムがその時代時代のQUEENのベスト作品なのだけれど、長いQUEENの歴史の中で、たった20曲に絞り込むという無理難題を、QUEENメンバー自ら請け負ったというところに、大いなる意味がある。収録作品は下記の通り。既に持っている曲ばかりではあろうが、やはり、このアルバムも入手しておくのが筋ってモンだ。
なお、2008年7月に上映され大反響を呼んだ「Queen Rock Montreal cine sound Ver.」がファンの熱い要望により11月23日より新宿バルト9、梅田ブルク7ほかで再上映されることが決定となった。さらにフレディ・マーキュリー命日である11月24日には、ベスト盤発売記念として<伝説のチャンピオン スペシャル・メモリアル・イベント>が実施されるという。
「Queen Rock Montreal」ライブ映像は、1981年カナダモントリオールでのライブを35mmフィルムで収録したものだ。当時は中継撮影が行なわれたものだったが、幸運にも原版フィルムが保存されており、ブライアン・メイが最先端のデジタル技術者達を先導してフィルムの映像と音声を丁寧にデジタル・リマスタリング、脅威の映像と音響を甦えらせたものだ。2008年7月の上映終了後にも多く寄せられた再上映リクエストの要望に応えるかたちで行なわれる再上映、お見逃しなきよう、チェックを。
『伝説のチャンピオン 〜アブソリュート・グレイテスト /QUEEN ABSOLUTE GREATEST』
2009年11月11日 日本先行発売
TOCP-70810 初回限定スペシャルプライス 1,980円(税込)
1.ウィ・ウィル・ロック・ユー(77年発表)
2.伝説のチャンピオン(77年発表)
3.Radio Ga Ga(84年発表)
4.地獄へ道連れ(80年発表)
5.アイ・ウォント・イット・オール(89年発表)
6.愛という名の欲望(79年発表)
7.カインド・オブ・マジック(86年発表)
8.アンダー・プレッシャー(81年発表)
9.ワン・ヴィジョン~ひとつだけの世界(85年発表)
10.マイ・ベスト・フレンド(75年発表)
11.ドント・ストップ・ミー・ナウ(78年発表)
12.キラー・クイーンー(74年発表)
13.輝ける日々(91年発表)
14.リヴ・フォーエヴァー(86年発表)
15.輝ける7つの海(74年発表)
16.ヘヴン・フォー・エヴリワン(95年発表)
17.サムバディ・トゥ・ラヴ(76年発表)
18.ブレイク・フリー(84年発表)
19.ショー・マスト・ゴー・オン(91年発表)
20.ボヘミアン・ラプソディ(75年発表)
----------------------------ココマデ----------------------------
個人的には、かなりアツいと思ってます。
嫁と相談して、購入することにしました。でも、一つだけ不安があって、Queen クイーンの曲を聴くときは、いつも最後まで聴くのが我が家の掟であります。このベストを聴く時間があるかどうかが不安なんですよね。
長男が産まれてからはゆっくりと、Queen クイーンの曲を聴いたことがないからどうなることやら・・・
余談ですが、先日、とある医院さんに行ったんですが、BGMがオルゴールで流れてまして、何気なく耳を傾けると「なななんと!」Queen クイーンの曲だったんですね!
かなり、驚いて感動して思わず、先生に「このCDってQueen クイーンですよね?」って、尋ねました。
先生は、「やっと気付いてくれる人が現れた!」と大喜びされてました。
先生、大ファンなんですって。仲間が増えたような、発見した喜びがありました。
僕もめちゃくちゃ嬉しかったです。それから先生とは、ちょこちょこQueen クイーンの話をします。
Queen〜伝説のロックバンド〜
[QUEEN クイーン ロックバンド アーティスト 名曲 アルバム]^リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ^
QUEEN情報ステーションです。
QUEEN クイーンのアルバムのご紹介をしていきます。
伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ(Return Of The Champions)は、2005年に発表された、クイーン+ポール・ロジャース名義の2枚組ライヴ・アルバム。同年5月9日、イングランド北部のシェフィールドで行われたライヴの模様が収録されている。
「ウィッシング・ウェル」「オール・ライト・ナウ」は、ポール・ロジャースが在籍していたフリーの楽曲。「フィール・ライク・メイキン・ラヴ」「キャント・ゲット・イナフ」は、ポールがフリー解散後に在籍していたバッド・カンパニーの楽曲。「ラスト・ホライズン」は、ブライアン・メイのソロ・アルバム収録曲。
新生クイーンの、2005年5月、英シェフィールドで収録した2枚組ライヴ。オリジナル・クイーンとは別ものながら、ロック界最高のシンガー、ポール・ロジャースの歌声は圧巻で、クイーン楽曲はもちろん、フリー、バッド・カンパニーの曲も聴き応え充分。
タイトル(英名):『RETURN OF THE CHAMPIONS』
[Disc1]
『リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ』/CD
アーティスト:クイーン+ポール・ロジャース/クイーン/ポール・ロジャース
曲目タイトル:
1.リーチング・アウト[1:06]
2.タイ・ユア・マザー・ダウン[4:28]
3.ブレイク・フリー (自由への旅立ち)[3:58]
4.ファット・ボトムド・ガールズ[5:44]
5.ウィッシング・ウェル[4:32]
6.地獄へ道連れ[4:01]
7.愛という名の欲望[4:33]
8.セイ・イッツ・ノット・トゥルー[4:13]
9.'39[4:37]
10.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[5:09]
11.ハマー・トゥ・フォール[6:43]
12.フィール・ライク・メイキン・ラヴ[6:18]
13.レット・ゼア・ビー・ドラムス[3:41]
14.アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー[3:34]
15.ギター・ソロ[6:58]
16.ラスト・ホライズン[4:42]
[Disc2]
『リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ』/CD
アーティスト:クイーン+ポール・ロジャース
曲目タイトル:
1.輝ける日々[4:38]
2.RADIO GA GA[5:57]
3.キャント・ゲット・イナフ[4:20]
4.カインド・オブ・マジック[6:06]
5.アイ・ウォント・イット・オール[5:07]
6.ボヘミアン・ラプソディ[6:16]
7.ショウ・マスト・ゴー・オン[4:32]
8.オール・ライト・ナウ[6:53]
9.ウィ・ウィル・ロック・ユー[2:33]
10.伝説のチャンピオン[4:28]
11.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン[1:36]
もっと、リターン・オブ・ザ・チャンピオンズが欲しい!
もっと、QUEENの熱い情報が欲しい方は⇒QUEEN情報から、どうぞ。
きっと、お探しの情報が見つかりますよ。
QUEEN情報ステーションです。
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伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ(Return Of The Champions)は、2005年に発表された、クイーン+ポール・ロジャース名義の2枚組ライヴ・アルバム。同年5月9日、イングランド北部のシェフィールドで行われたライヴの模様が収録されている。
「ウィッシング・ウェル」「オール・ライト・ナウ」は、ポール・ロジャースが在籍していたフリーの楽曲。「フィール・ライク・メイキン・ラヴ」「キャント・ゲット・イナフ」は、ポールがフリー解散後に在籍していたバッド・カンパニーの楽曲。「ラスト・ホライズン」は、ブライアン・メイのソロ・アルバム収録曲。
新生クイーンの、2005年5月、英シェフィールドで収録した2枚組ライヴ。オリジナル・クイーンとは別ものながら、ロック界最高のシンガー、ポール・ロジャースの歌声は圧巻で、クイーン楽曲はもちろん、フリー、バッド・カンパニーの曲も聴き応え充分。
タイトル(英名):『RETURN OF THE CHAMPIONS』
[Disc1]
『リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ』/CD
アーティスト:クイーン+ポール・ロジャース/クイーン/ポール・ロジャース
曲目タイトル:
1.リーチング・アウト[1:06]
2.タイ・ユア・マザー・ダウン[4:28]
3.ブレイク・フリー (自由への旅立ち)[3:58]
4.ファット・ボトムド・ガールズ[5:44]
5.ウィッシング・ウェル[4:32]
6.地獄へ道連れ[4:01]
7.愛という名の欲望[4:33]
8.セイ・イッツ・ノット・トゥルー[4:13]
9.'39[4:37]
10.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[5:09]
11.ハマー・トゥ・フォール[6:43]
12.フィール・ライク・メイキン・ラヴ[6:18]
13.レット・ゼア・ビー・ドラムス[3:41]
14.アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー[3:34]
15.ギター・ソロ[6:58]
16.ラスト・ホライズン[4:42]
[Disc2]
『リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ』/CD
アーティスト:クイーン+ポール・ロジャース
曲目タイトル:
1.輝ける日々[4:38]
2.RADIO GA GA[5:57]
3.キャント・ゲット・イナフ[4:20]
4.カインド・オブ・マジック[6:06]
5.アイ・ウォント・イット・オール[5:07]
6.ボヘミアン・ラプソディ[6:16]
7.ショウ・マスト・ゴー・オン[4:32]
8.オール・ライト・ナウ[6:53]
9.ウィ・ウィル・ロック・ユー[2:33]
10.伝説のチャンピオン[4:28]
11.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン[1:36]
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[QUEEN クイーン ロックバンド アーティスト 名曲 アルバム]^JEWELSII^
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伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
ジュエルズII (Queen JewelsII)はイギリスのロックバンドクイーンの日本独自のベストアルバム。
本作は、前作『ジュエルズ』の売り上げがミリオンセラーを記録するほどの成功を収めたために企画され、『ジュエルズ』の発売からほぼ1年後に発売された。
前作は単にヒット曲を集めた初心者向けのベストアルバムであったが、本作は「ウイ・ウィル・ロック・ユー」のイントロが挿入された「タイ・ユア・マザー・ダウン」や、『オペラ座の夜』に収録されていた際に前後の曲とかぶっていた部分を抜いた「'39」と「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」、このアルバムのためにブライアン・メイがミックスし直した「手をとりあって」などマニアにもアピールする曲も含んでいる。
またCD-EXTRAで「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「シアー・ハート・アタック」のライブ映像が収録されている。
なお、前作がCCCDであったことが多くのファンから非難を浴び、またブライアン自身もCCCDには批判的であったことから、今作はCCCD仕様を併用できないCD EXTRA仕様となっている。
セールス面では前作の大ヒットには及ばなかったものの、10万枚を売り上げゴールド・ディスクに輝いた。
なお、前作とは違い、プロモ集DVDとしての発売はされていない。
2004年、メガ・ヒットを記録した同名ベスト・シリーズの2弾。前作と比較すると必然的にマニア度が増す選曲となっているが、それでもクイーンを語る際には必要不可欠の曲ばかりであり、かつ個人的には今作の方が熱くなる佳曲((7)(10)(14)とか)が多い。
タイトル(英名):『JEWELSII』
[Disc1]
『ジュエルズ2 ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.タイ・ユア・マザー・ダウン (エア・ギター・エディット)[4:01]
2.ハマー・トゥ・フォール[3:39]
3.バイシクル・レース[3:02]
4.ブレイク・フリー (自由への旅立ち)[3:19]
5.懐かしのラヴァー・ボーイ[2:58]
6.セイヴ・ミー[3:49]
7.ONE VISION -ひとつだけの世界-[4:03]
8.アイ・ウォント・イット・オール[4:01]
9.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[3:36]
10.'39[3:32]
11.メイド・イン・ヘヴン[5:27]
12.輝ける7つの海[2:50]
13.ナウ・アイム・ヒア[4:14]
14.炎のロックン・ロール[3:48]
15.輝ける日々[4:16]
16.手をとりあって (ハイ・ディフィニション・ミックス 2005)[5:55]
17.(エンハンスド)01 ウィ・ウィル・ロック・ユー <ファスト> (ライヴ) 02 シア・ハート・アタック (ライヴ)[12:13]
発売日
* 日本 - 2005年1月26日
チャート
* 日本 9位(オリコン)
もっと、ジュエルズIIの情報が欲しい!
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ジュエルズII (Queen JewelsII)はイギリスのロックバンドクイーンの日本独自のベストアルバム。
本作は、前作『ジュエルズ』の売り上げがミリオンセラーを記録するほどの成功を収めたために企画され、『ジュエルズ』の発売からほぼ1年後に発売された。
前作は単にヒット曲を集めた初心者向けのベストアルバムであったが、本作は「ウイ・ウィル・ロック・ユー」のイントロが挿入された「タイ・ユア・マザー・ダウン」や、『オペラ座の夜』に収録されていた際に前後の曲とかぶっていた部分を抜いた「'39」と「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」、このアルバムのためにブライアン・メイがミックスし直した「手をとりあって」などマニアにもアピールする曲も含んでいる。
またCD-EXTRAで「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「シアー・ハート・アタック」のライブ映像が収録されている。
なお、前作がCCCDであったことが多くのファンから非難を浴び、またブライアン自身もCCCDには批判的であったことから、今作はCCCD仕様を併用できないCD EXTRA仕様となっている。
セールス面では前作の大ヒットには及ばなかったものの、10万枚を売り上げゴールド・ディスクに輝いた。
なお、前作とは違い、プロモ集DVDとしての発売はされていない。
2004年、メガ・ヒットを記録した同名ベスト・シリーズの2弾。前作と比較すると必然的にマニア度が増す選曲となっているが、それでもクイーンを語る際には必要不可欠の曲ばかりであり、かつ個人的には今作の方が熱くなる佳曲((7)(10)(14)とか)が多い。
タイトル(英名):『JEWELSII』
[Disc1]
『ジュエルズ2 ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.タイ・ユア・マザー・ダウン (エア・ギター・エディット)[4:01]
2.ハマー・トゥ・フォール[3:39]
3.バイシクル・レース[3:02]
4.ブレイク・フリー (自由への旅立ち)[3:19]
5.懐かしのラヴァー・ボーイ[2:58]
6.セイヴ・ミー[3:49]
7.ONE VISION -ひとつだけの世界-[4:03]
8.アイ・ウォント・イット・オール[4:01]
9.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[3:36]
10.'39[3:32]
11.メイド・イン・ヘヴン[5:27]
12.輝ける7つの海[2:50]
13.ナウ・アイム・ヒア[4:14]
14.炎のロックン・ロール[3:48]
15.輝ける日々[4:16]
16.手をとりあって (ハイ・ディフィニション・ミックス 2005)[5:55]
17.(エンハンスド)01 ウィ・ウィル・ロック・ユー <ファスト> (ライヴ) 02 シア・ハート・アタック (ライヴ)[12:13]
発売日
* 日本 - 2005年1月26日
チャート
* 日本 9位(オリコン)
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Queen〜伝説のロックバンド〜
[QUEEN クイーン ロックバンド アーティスト 名曲 アルバム]^クイーン・イン・ヴィジョン^
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伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
『クイーン・イン・ヴィジョン』(Queen In Vision)はイギリスのロックバンドクイーンの日本独自のベストアルバム。
クイーンの楽曲の中で、日本のCMや映画に使われた比較的日本人に親しまれている楽曲を集めた日本限定のベストアルバム。
しかし曲数が足りなかったのか、アルバム最後の3曲は「ハイランダー」などの洋画で使用された楽曲を収録した。
2000年末までの限定生産で、現在は廃盤となっている。
ブックレットには宇多田ヒカルとブライアン・メイの電話対談の訳が載っていた。
限定盤
2000年限定20万枚を完売したクイーン・タイアップ・コンピレーションが復活!04年以降にTV CMや映画で使用された名曲11曲を収録した超お徳&豪華盤!
日本独自企画 / 生産限定発売
収録情報《1枚組 収録数:11曲》
1.イッツ・ア・ビューティフル・デイ
2.ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
3.愛にすべてを
4.ドント・ストップ・ミー・ナウ
5.バイシクル・レース
6.キラー・クイーン
7.手をとりあって(ハイ・ディフィニション・ミックス2005)
8.フラッシュ〜伝説のヒーロー
9.ボヘミアン・ラプソディ
10.ウィ・ウィル・ロック・ユー
11.伝説のチャンピオン
発売日
* 日本 - 2000年6月28日
チャート
* 日本 7位(オリコン)
もっと、クイーン・イン・ヴィジョン 2008の情報が欲しい!
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QUEEN情報ステーションです。
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伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
『クイーン・イン・ヴィジョン』(Queen In Vision)はイギリスのロックバンドクイーンの日本独自のベストアルバム。
クイーンの楽曲の中で、日本のCMや映画に使われた比較的日本人に親しまれている楽曲を集めた日本限定のベストアルバム。
しかし曲数が足りなかったのか、アルバム最後の3曲は「ハイランダー」などの洋画で使用された楽曲を収録した。
2000年末までの限定生産で、現在は廃盤となっている。
ブックレットには宇多田ヒカルとブライアン・メイの電話対談の訳が載っていた。
限定盤
2000年限定20万枚を完売したクイーン・タイアップ・コンピレーションが復活!04年以降にTV CMや映画で使用された名曲11曲を収録した超お徳&豪華盤!
日本独自企画 / 生産限定発売
収録情報《1枚組 収録数:11曲》
1.イッツ・ア・ビューティフル・デイ
2.ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
3.愛にすべてを
4.ドント・ストップ・ミー・ナウ
5.バイシクル・レース
6.キラー・クイーン
7.手をとりあって(ハイ・ディフィニション・ミックス2005)
8.フラッシュ〜伝説のヒーロー
9.ボヘミアン・ラプソディ
10.ウィ・ウィル・ロック・ユー
11.伝説のチャンピオン
発売日
* 日本 - 2000年6月28日
チャート
* 日本 7位(オリコン)
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[QUEEN クイーン ロックバンド アーティスト 名曲 アルバム]^オン・ファイアー/クイーン1982^
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伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
オン・ファイアー/クイーン1982 (Queen on Fire - Live at the Bowl) はイギリスのバンド クイーンの2枚組ライヴアルバム。ヨーロッパでは2004年10月25日、アメリカでは2004年11月9日にリリースされた。
1982年6月5日、イングランドミルトンキーンズのナショナルボウルで「ホットスペースツアー」の中で行なわれたライヴを収録。DVDも同時にリリースされ、こちらはインタビューやツアーハイライトの収められた特典ディスク付きである。
2005年には他のアルバム同様、アナログ盤が発売された。
全英でCDは20位、DVDは1位にランクイン。全米ではどちらもランクインしていない。
演奏中、ギタリストのブライアン・メイは自作のレッド・スペシャルに問題が発生。「ウィ・ウィル・ロック・ユー(ファーストバージョン)」、「ドラゴン・アタック」の両曲の途中で弦が切れ、「アクション・ディス・デイ」のほとんど、また「ドラゴン・アタック」の後半から「ナウ・アイム・ヒア」の曲中、サブギターの“バーチ”レッド・スペシャルに持ち替えざるを得なかった。
「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」の前にメイは「ラス・パラブラス・デ・アモール」のイントロの一節を“a little fiddle around”と言って演奏。
ギターソロ中にメイのギターの線が切れ、20分にわたり演奏が中断された(DVDではこの模様は3分に短縮して収録されている)。ローディがギターを復活させなければならなかった。 そしてドラマーのロジャー・テイラーは、メイのギターが治り「アンダー・プレッシャー」を開始できるまでの30分間、即興のドラムソロを行った。テイラーはドラムソロを封印していた(最後に行ったのは1981年11月)ので、これが1981年より後にオリジナルメンバーのクイーンとして行った最後のドラムソロである。
「ファット・ボトムド・ガールズ」の“in this locality”の部分でマーキュリーの声が割れた(テレビやラジオの放送ではそのまま流れた)が、CDやDVDリリースの際には修復された。
マーキュリーは「ザ・ヒーロー」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー(ファーストバージョン)」と「ナウ・アイム・ヒア」ではトレードマークの台座無しマイクスタンドは使っていない。これによりマーキュリーは羽が生えたようにステージの端から端を自由に歩き回ることができた。また、当時普及し始めていた(通常のマイクより大きく見える)コードレスマイクを使用していることも注目される。
香港盤CDでは「ゲット・ダウン・メイク・ラヴ」と「ファット・ボトムド・ガールズ」が収録されていない。
『ホット・スペース』を引っさげた全英ツアーより最終日の模様を収録。時期が時期だけに内容が悪ろうはずもなく横綱相撲のパフォーマンスが続く。また、観客の声援や合唱もステージのパワーに勝るとも劣らずで、クイーンの圧倒的人気ぶりを饒舌に物語っている。
タイトル(英名):『ON FIRE - LIVE AT THE BOWL』
[Disc1]
『オン・ファイアー/クイーン1982』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.フラッシュのテーマ[1:54]
2.ザ・ヒーロー[1:44]
3.ウィ・ウィル・ロック・ユー (ファースト)[3:18]
4.アクション・ディス・デイ[4:53]
5.プレイ・ザ・ゲーム[4:30]
6.ステイング・パワー[4:03]
7.愛にすべてを[7:54]
8.ナウ・アイム・ヒア[6:18]
9.ドラゴン・アタック[4:16]
10.ナウ・アイム・ヒア (リプライズ)[2:20]
11.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[4:23]
12.セイヴ・ミー[4:01]
13.バック・チャット[5:02]
[Disc2]
『オン・ファイアー/クイーン1982』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.ゲット・ダウン・メイク・ラヴ[3:39]
2.ギター・ソロ[6:22]
3.アンダー・プレッシャー[3:48]
4.ファット・ボトムド・ガールズ[5:25]
5.愛という名の欲望[4:15]
6.ボヘミアン・ラプソディ[5:38]
7.タイ・ユア・マザー・ダウン[4:10]
8.地獄へ道づれ[3:49]
9.シアー・ハート・アタック[3:26]
10.ウィ・ウィル・ロック・ユー[2:08]
11.伝説のチャンピオン[3:29]
12.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン (インストゥルメンタル)[1:26]
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QUEEN クイーンのアルバムのご紹介をしていきます。
伝説のロックバンドQUEEN クイーンの歴史をしっかり見てください!
オン・ファイアー/クイーン1982 (Queen on Fire - Live at the Bowl) はイギリスのバンド クイーンの2枚組ライヴアルバム。ヨーロッパでは2004年10月25日、アメリカでは2004年11月9日にリリースされた。
1982年6月5日、イングランドミルトンキーンズのナショナルボウルで「ホットスペースツアー」の中で行なわれたライヴを収録。DVDも同時にリリースされ、こちらはインタビューやツアーハイライトの収められた特典ディスク付きである。
2005年には他のアルバム同様、アナログ盤が発売された。
全英でCDは20位、DVDは1位にランクイン。全米ではどちらもランクインしていない。
演奏中、ギタリストのブライアン・メイは自作のレッド・スペシャルに問題が発生。「ウィ・ウィル・ロック・ユー(ファーストバージョン)」、「ドラゴン・アタック」の両曲の途中で弦が切れ、「アクション・ディス・デイ」のほとんど、また「ドラゴン・アタック」の後半から「ナウ・アイム・ヒア」の曲中、サブギターの“バーチ”レッド・スペシャルに持ち替えざるを得なかった。
「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」の前にメイは「ラス・パラブラス・デ・アモール」のイントロの一節を“a little fiddle around”と言って演奏。
ギターソロ中にメイのギターの線が切れ、20分にわたり演奏が中断された(DVDではこの模様は3分に短縮して収録されている)。ローディがギターを復活させなければならなかった。 そしてドラマーのロジャー・テイラーは、メイのギターが治り「アンダー・プレッシャー」を開始できるまでの30分間、即興のドラムソロを行った。テイラーはドラムソロを封印していた(最後に行ったのは1981年11月)ので、これが1981年より後にオリジナルメンバーのクイーンとして行った最後のドラムソロである。
「ファット・ボトムド・ガールズ」の“in this locality”の部分でマーキュリーの声が割れた(テレビやラジオの放送ではそのまま流れた)が、CDやDVDリリースの際には修復された。
マーキュリーは「ザ・ヒーロー」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー(ファーストバージョン)」と「ナウ・アイム・ヒア」ではトレードマークの台座無しマイクスタンドは使っていない。これによりマーキュリーは羽が生えたようにステージの端から端を自由に歩き回ることができた。また、当時普及し始めていた(通常のマイクより大きく見える)コードレスマイクを使用していることも注目される。
香港盤CDでは「ゲット・ダウン・メイク・ラヴ」と「ファット・ボトムド・ガールズ」が収録されていない。
『ホット・スペース』を引っさげた全英ツアーより最終日の模様を収録。時期が時期だけに内容が悪ろうはずもなく横綱相撲のパフォーマンスが続く。また、観客の声援や合唱もステージのパワーに勝るとも劣らずで、クイーンの圧倒的人気ぶりを饒舌に物語っている。
タイトル(英名):『ON FIRE - LIVE AT THE BOWL』
[Disc1]
『オン・ファイアー/クイーン1982』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.フラッシュのテーマ[1:54]
2.ザ・ヒーロー[1:44]
3.ウィ・ウィル・ロック・ユー (ファースト)[3:18]
4.アクション・ディス・デイ[4:53]
5.プレイ・ザ・ゲーム[4:30]
6.ステイング・パワー[4:03]
7.愛にすべてを[7:54]
8.ナウ・アイム・ヒア[6:18]
9.ドラゴン・アタック[4:16]
10.ナウ・アイム・ヒア (リプライズ)[2:20]
11.ラヴ・オブ・マイ・ライフ[4:23]
12.セイヴ・ミー[4:01]
13.バック・チャット[5:02]
[Disc2]
『オン・ファイアー/クイーン1982』/CD
アーティスト:クイーン
曲目タイトル:
1.ゲット・ダウン・メイク・ラヴ[3:39]
2.ギター・ソロ[6:22]
3.アンダー・プレッシャー[3:48]
4.ファット・ボトムド・ガールズ[5:25]
5.愛という名の欲望[4:15]
6.ボヘミアン・ラプソディ[5:38]
7.タイ・ユア・マザー・ダウン[4:10]
8.地獄へ道づれ[3:49]
9.シアー・ハート・アタック[3:26]
10.ウィ・ウィル・ロック・ユー[2:08]
11.伝説のチャンピオン[3:29]
12.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン (インストゥルメンタル)[1:26]
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